【2019最新版】ゲーム アプリ厳選集|王道RPG~人気シュミレーションゲームTOP10

【ドローン】を飛ばせる場所は?(5分で解決)オンライン申請方法解説・24時間申請可能

どうもKozatoblogです![author_box label=”この記事を書いた人]

今回は今最も熱いアミューズメント【ドローン】

ドローン飛行は今までのラジコンとは違い
安定したアングルからの空撮。

物資を運ぶ運搬ロボット、ドローンでスピード、テクニックを競い合うレース等。
様々な魅力が詰まった将来性のあるコンテンツです。
しかし、ドローンを人の多い場所ましてや都心で飛ばすには”無許可”では違反になってしまいます。

これからドローン飛行の為の申請方法、しかもオンラインで出来る方法を解説します。

【ドローン】飛行申請(オンライン)

Copyright© 2017, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism

こちらは”国土交通省”が運営するサイトになります。
しかもWEBサイトは扱いやすく見やすいサイトになっています。

申請者の方は場所や時間を選ばず申請が可能となるほか、質問に答えていくと申請書が自動で作成されるため、簡単にかつ確実に申請ができスムーズに手続が進むなど多くの利点があります。

【ドローン】申請方法(解説)

初めての方はまず「アカウント解説」
こちらから「個人」「企業団体」をお選びください。

登録~申請~完了までのフロー

基本的なフローはこちらになります。
一度アカウントを作り申請書を制作してしまえば

次回の申請はかなり時間短縮できるので申請前にアカウントだけ制作する事をおすすめします。

FAQ:よくある質問

  • 申請料は? → 申請は無料です。郵送で許可証を受け取る際は、その切手代が必要になります
  • 申請に必要な期間は? → 余裕を持って飛行予定日の1ヶ月くらい前に申請を提出するのがおすすめです。なお、飛行予定日の10開庁日まで正しく申請が行なわれていない場合は許可が間に合わない可能性もあるので要注意です
  • 申請が可能な日時は? → 申請書の提出はシステムメンテナス時などを除き365日24時間可能です。ただし、審査が行なわれるのは月曜日から金曜日(祝祭日・年末年始を除く)です。連休前後などは余裕を持ったスケジュールで申請をするようにしましょう

申請は無料で掛かる代金と言えば許可書を受け取る切手代のみ、しかし申請から受諾までの期間は注意が必要です。申請までの猶予は1ヶ月を見て行動しましょう。

余裕のある申請をしなければスケジュールが狂ってしまう可能性がありますからね!

どうしても解らない部分がありましたら
直接サポートを申請する事ができるのでそちらの情報も共有します。

国土交通省の電話対応窓口(無人航空機ヘルプデスク)

・電  話 : 03-4588-6457 ・受付時間 : 平日 午前09:00分から17:00時まで(土・日・祝除く)

【ドローン】空撮の依頼をしてみよう!

空撮をし自身の動画制作や協力で使用したいのなら
企業に空撮依頼をしてみるのも良い考えです。

個人ではドローンの準備~申請~操作テクニック

が必要になります。
最短で依頼できるプロなので一度試してみてください。

【DROLIEN】ドローン空撮

©Copyright 2019 ドローン空撮・映像制作ならDROLIEN(ドロリアン). All rights reserved.

■サービス/商品の概要
DROLIEN(ドロリアン)はドローン空撮を活用した映像制作サービスです。主に不動産・旅館(ホテル)・自治体様など、空撮にて自社施設・サービスの魅力をより伝えたいという企業様からWEB・HP掲載用のプロモーション動画制作を依頼されています。

■サービス/商品の強み
①豊富なクリエーター・・・撮影経験豊富なパイロットや国際映画祭での受賞経験を持つ編集者など、全国にクリエーターを抱えています

②ワンストップ制作・・・空撮のみに留まらず、地上撮影や編集など映像制作に関わる全ての作業をお任せいただけます

③多数の制作実績・・・観光PRやイベント撮影、商品・施設PRなど様々な撮影・制作を行っております。

コメントを残す