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【デザイナーに必要な”スキル”】WEB・グラフィック・インテリア様々なデザイナーを職業、副業にしたい人に捧ぐ|Kozato講座#04

どうもKoaatoblogです![author_box label=”この記事を書いた人]

からこれKozato講座#04まで更新が続きました。

今まではデザイナーとして就業する為のお知らせが多かったのですが
今回はデザイナーとして最低限必要なスキルについてお伝えしたいと思います。

WEB、グラフィック、インテリア、映像。様々なデザイン業務がある中でも
”デザイナー”には変わりが無いのでその点から必須のスキルをご紹介しますね。

【デザイナーに必要な”スキル”】ユーザビリティー

ユーザビリティーという言葉はデザイナーをしていればおのずと聞く言葉だとは思いますが
どんなデザイナーでも必須のスキルです。

まず、デザイナーはインテリアでもアイテム(商品)でも広告でも誰に対して作っていますか?それはユーザーです。没頭して制作していたり。クライアントと話し合っていると

この重要な考え方を忘れてしまいます。

これは何度も何度も思い返してクセ付けるしかないですね、

私も未だにここでつまずく事があるので出来るだけ早く気付き意識を変えるトレーニングをしましょう。

クライアントの要望を全て鵜呑みにすることは危険である事が
解ります。

デザイナーという職業は実際に仕事をしてみて分かることが沢山あり、奥が深いので毎日が勉強です!

【デザイナーに必要な”スキル”】 コミュニケーション

デザイナーはコミュニケーションがとにかく求められます。

中でもチームで制作する現場や営業、ディレクターと密に連絡を取って進行するので
個人で制作するときとは違う大変さがあります。

しかし、この時点で「自分はコミュ障だし,,,」と感じている方も
避けては通れない道なので腹を括ってかんばりましょう!汗

私がデザイン学校に入学している際、現役のデザイナーが教師でしたが

その先生も元々コミュニケーションがうまくできない人間だったと語っていましたが
仕事をする中で克服できたと述べていたので

希望が見えますね。

逆にデザイナーを職業にする利点だとも言えます。

【デザイナーに必要な”スキル”】 プレゼン能力

デザインが完成してクライアントに確認してもらう際、どのような考えで制作したのかを
説明する(プレゼンテーション)能力が求められます。

私は広告代理店「D」で実際にプレゼンしたことがありますが。

会議室で15名ほどの前でプレゼンをしていました。

自分の制作物を他人に(しかも大人数)に発表する時、緊張しますよね?

しかし、あるマインドで挑めば大丈夫。

それは自信です。

自分に、そして制作物に自信を持っていれば臆することはありません。
逆に無知な人間に教えてやる。

ぐらいの心理でOKです笑

プレゼンの途中に質問があってもはいはい、教えてあげる。

ぐらいに対応していました。

それだけ考え方を変えるだけでうまくいきます。
慣れてくるとプレゼンが楽しみになってくるので”慣れ”も重要ですね。

【デザイナーに必要な”スキル”】流行を読み取るアンテナ

流行は時代毎に代わってきます。極論毎日変わるものなので
それを全て押さえれるくらいのアンテナを頭の上に張りましょう。

SNSや友人、会社の同僚と話をしているだけで新しい情報は沢山受けられますが。

個人的に一番お世話になっているアプリがあるので、ご紹介したいと思います。

https://kozatoblog.com/2019/06/11/design-3/

 

【デザイナーに必要な”スキル”】 好奇心、広く深く

デザイナーとは?WEBデザイナー、インテリアデザイナー、グラフィックデザイナー、パッケージデザイナー、ファッションデザイナー。数えきれないほど多様なデザイナーが存在します。

従って一つのデザインを極める、スキルを伸ばせば色々な業種で応用が利くのです。

私も元々WEBデザイナー→グラフィックデザイナー→映像デザイナー(クリエイター)
→UIUXデザイナー

と様々な業種に従事してきました。

デザイナーには変わりありませんがWEBならデザインとコーディング

グラフィックならパンフレット、名刺、ポスター、チラシ等々

映像デザイナーならSNS広告、Youtube広告、CM、 Adobe After Effects をしようしたクリエイター業務などとにかく沢山経験して実際に業務していました。

だからと言って一つ一つのスキルが乏しければ意味がありません。

第一線で様々なメディアで戦う事に変わりはないので”広く深く”経験をつみましょう

グラフィックデザイナーの私の友人はカメラマンとしても活動しています。

それだけデザイナーは何でも屋なのです

日々が勉強で。正直学生の頃の受験勉強よりも濃厚な毎日を送っています。

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